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橋本 恵理 ハシモト エリ

所属部署名神経精神医学講座
職名准教授ホームページURL
更新日 :2017/09/13

プロフィール

研究キーワード

    生物学的精神医学 精神薬理学

学位

  • 博士(医学)

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研究活動

MISC

  • 抗不安薬
    精神科臨床評価・検査法マニュアル 2005年
  • 脳神経回路網とアルコール
    最新精神医学 10 391-396 2005年
  • アルコール依存症の診断と治療
    精神科 6 344-349 2005年
  • ジェンダークリニックの取り組みと実態:札幌医科大学
    モダンフィジシャン 25 400-404 2005年
  • 抗精神病薬の神経細胞障害性における定型と非定型抗精神病薬の違い.
    臨床精神薬理 7 341-348 2004年
  • 混合型
    双極性障害の治療スタンダード 2002年
  • アルコール依存症の生物学的研究とその臨床的応用
    精神神経学雑誌 104 191-200 2002年
  • アルコール依存の生物学的マーカー
    日本アルコール精神医学雑誌 7 49-54 2000年
  • アルコール依存の分子機構−中枢神経系における細胞内情報伝達系の変化−
    脳の科学 22 397-402 2000年
  • 感情障害の病態と治療におけるG蛋白質の役割
    精神神経学雑誌 98 920-929 1996年
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  • 抗不安薬
    精神科臨床評価・検査法マニュアル 2005年
  • 脳神経回路網とアルコール
    最新精神医学 10 391-396 2005年
  • アルコール依存症の診断と治療
    精神科 6 344-349 2005年
  • ジェンダークリニックの取り組みと実態:札幌医科大学
    モダンフィジシャン 25 400-404 2005年
  • 抗精神病薬の神経細胞障害性における定型と非定型抗精神病薬の違い.
    臨床精神薬理 7 341-348 2004年
  • 混合型
    双極性障害の治療スタンダード 2002年
  • アルコール依存症の生物学的研究とその臨床的応用
    精神神経学雑誌 104 191-200 2002年
  • アルコール依存の生物学的マーカー
    日本アルコール精神医学雑誌 7 49-54 2000年
  • アルコール依存の分子機構−中枢神経系における細胞内情報伝達系の変化−
    脳の科学 22 397-402 2000年
  • 感情障害の病態と治療におけるG蛋白質の役割
    精神神経学雑誌 98 920-929 1996年
  • アルコールと細胞膜機能
    医学のあゆみ 154 869-873 1990年

競争的資金等の研究課題

  • 精神疾患と神経回路網、気分障害、アルコール・薬物依存
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  • 精神疾患と神経回路網、気分障害、アルコール・薬物依存


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