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石埜 正穂 イシノ マサホ

所属部署名先端医療知財学
職名教授ホームページURLhttp://web.sapmed.ac.jp/ipm/
更新日 :2017/09/13

プロフィール

研究キーワード

    分子ウイルス学 細胞生物学 知的財産

学位

  • 医学博士

学歴

  • -
    1988年
    札幌医科大学(日本)
  • -
    1984年
    北海道大学(日本)
  • -
    1982年
    北海道大学(日本)

所属学協会

  • レギュラトリーサイエンス学会
  • 日本再生医療学会
  • 産学連携学会
  • 日本衛生学会
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研究活動

論文

  • ヒト由来の細胞を使用した再生医療の実用化における課題
    石埜 正穂
    Bio Clinica 31(11) 57-61 2016年 [査読有り]
  • 大学に移動してきた医療開発の重心 ~新たな社会構造の中で大学は知財戦略をどうすべきか
    石埜 正穂
    IPマネジメントレビュー 2016(12) 4-9 2016年
  • 再生医療における日本の特許戦略
    石埜 正穂
    腎と透析 77(6) 914-918 2014年
  • 大学の研究と職務発明制度
    石埜 正穂
    パテント 67(9) 83-89 2014年 [査読有り]
  • 『誇張されたもの』との誤った認定を受けて進歩性が否定された事例(平成24年(行ケ)第10419号 審決取消請求事件).
    石埜 正穂
    A.I.P.P.I. 59(3) 217-229 2014年 [査読有り]
  • 研究創作物の著作権保護について
    石埜 正穂
    A.I.P.P.I. 57(9) 584-597 2012年 [査読有り]
  • 医薬品特許の存続期間延長における課題 ―平成21 年(行ヒ)第324~326 号最高裁判決を受けて
    石埜 正穂
    パテント 64(12) 59-71 2011年 [査読有り]
  • iPS細胞技術の展開と特許争奪競争における現状分析
    石埜 正穂
    パテント 63(14) 59-71 2010年 [査読有り]
  • 2009年特許審査基準の改定と再生医療 --- 類型による審査戦略の限界
    石埜 正穂
    A.I.P.P.I. 55(4) 236-253 2010年 [査読有り]
  • ジャパン・ティッシュ・エンジニアリングの知財戦略
    石埜 正穂
    パテント 62(8) 42-46 2009年 [査読有り]
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  • ヒト由来の細胞を使用した再生医療の実用化における課題
    石埜 正穂
    Bio Clinica 31(11) 57-61 2016年 [査読有り]
  • 大学に移動してきた医療開発の重心 ~新たな社会構造の中で大学は知財戦略をどうすべきか
    石埜 正穂
    IPマネジメントレビュー 2016(12) 4-9 2016年
  • 再生医療における日本の特許戦略
    石埜 正穂
    腎と透析 77(6) 914-918 2014年
  • 大学の研究と職務発明制度
    石埜 正穂
    パテント 67(9) 83-89 2014年 [査読有り]
  • 『誇張されたもの』との誤った認定を受けて進歩性が否定された事例(平成24年(行ケ)第10419号 審決取消請求事件).
    石埜 正穂
    A.I.P.P.I. 59(3) 217-229 2014年 [査読有り]
  • 研究創作物の著作権保護について
    石埜 正穂
    A.I.P.P.I. 57(9) 584-597 2012年 [査読有り]
  • 医薬品特許の存続期間延長における課題 ―平成21 年(行ヒ)第324~326 号最高裁判決を受けて
    石埜 正穂
    パテント 64(12) 59-71 2011年 [査読有り]
  • iPS細胞技術の展開と特許争奪競争における現状分析
    石埜 正穂
    パテント 63(14) 59-71 2010年 [査読有り]
  • 2009年特許審査基準の改定と再生医療 --- 類型による審査戦略の限界
    石埜 正穂
    A.I.P.P.I. 55(4) 236-253 2010年 [査読有り]
  • ジャパン・ティッシュ・エンジニアリングの知財戦略
    石埜 正穂
    パテント 62(8) 42-46 2009年 [査読有り]
  • iPS細胞技術とそれをめぐる特許出願動向についての分析
    石埜 正穂
    パテント 62 23-32 2009年 [査読有り]

MISC

  • 特許法第35条が大学教員の発明の円滑な活用に与える問題点について
    パテント 58 44-49 2005年
  • 生命科学分野の特許発明に関する試験研究の実施を担保する環境
    知財管理 54 1613-1622 2004年
  • 外国特許の取得と優先権制度・よろず相談
    蛋白質 核酸 酵素 49 1341-7 2004年
  • なぜ、いま特許なのか
    蛋白質 核酸 酵素 49 84-6 2004年
  • 特許になるものとならないもの A.有用な発明
    蛋白質 核酸 酵素 49 181-5 2004年
  • 特許になるものとならないもの B.新しく、自明でなく、かつ具体的な発明
    蛋白質 核酸 酵素 49 579-85 2004年
  • ロタウイルス
    臨床と微生物 31 155-161 2004年
  • いざ出願?——手順,費用と特許権の帰属
    蛋白質 核酸 酵素 49 677-683 2004年
  • Far Western法
    生物化学実験法49 細胞内シグナル伝達研究法 49 89-93 2004年
  • 特許権の効力は試験研究に及ばないのか
    蛋白質 核酸 酵素 48 1753-5 2003年
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  • 特許法第35条が大学教員の発明の円滑な活用に与える問題点について
    パテント 58 44-49 2005年
  • 生命科学分野の特許発明に関する試験研究の実施を担保する環境
    知財管理 54 1613-1622 2004年
  • 外国特許の取得と優先権制度・よろず相談
    蛋白質 核酸 酵素 49 1341-7 2004年
  • なぜ、いま特許なのか
    蛋白質 核酸 酵素 49 84-6 2004年
  • 特許になるものとならないもの A.有用な発明
    蛋白質 核酸 酵素 49 181-5 2004年
  • 特許になるものとならないもの B.新しく、自明でなく、かつ具体的な発明
    蛋白質 核酸 酵素 49 579-85 2004年
  • ロタウイルス
    臨床と微生物 31 155-161 2004年
  • いざ出願?——手順,費用と特許権の帰属
    蛋白質 核酸 酵素 49 677-683 2004年
  • Far Western法
    生物化学実験法49 細胞内シグナル伝達研究法 49 89-93 2004年
  • 特許権の効力は試験研究に及ばないのか
    蛋白質 核酸 酵素 48 1753-5 2003年
  • 胃腸炎ウイルス感染と遺伝子診断の進歩.
    総合臨床 51 2937-2943 2002年
  • ロタウイルスによる感染性胃腸炎の病態と予防
    日本医事新報 4094 12-14 2002年
  • 腸管アデノウイルス:感染における生物学的な背景
    ウイルス 50 209-14 2000年
  • 非受容体チロシンキナーゼCAKβ/PYK2
    蛋白質核酸酵素 44 112-22 1999年
  • 生化学・分子生物学関連ホームページ -- バイオテクノロジーとWWW.
    医学の歩み 179 205-209 1996年
  • アデノウイルストランスフォーム遺伝子、E1AとE1B.
    Medical Immunology 11 724-729 1986年

受賞

  • 1997年 黒住医学研究振興財団研究助成
  • 1996年 秋山記念生命化学振興財団研究助成
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  • 1997年 黒住医学研究振興財団研究助成
  • 1996年 秋山記念生命化学振興財団研究助成


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