詳細検索はこちら

旗手 俊彦 ハタテ トシヒコ

所属部署名教養教育研究部門 法学・社会学
職名准教授ホームページURL
更新日 :2017/11/18

プロフィール

研究キーワード

    法哲学 医療倫理 医事法学

学位

  • 博士(法学)

学歴

  • -
    1987年
    北海道大学(日本)

所属学協会

  • 日本生命倫理学会
  • 日本法哲学会
  • 日本医事法学会
  • 国際生命倫理学会
所属学協会を全て表示する
所属学協会閉じる
  • 日本生命倫理学会
  • 日本法哲学会
  • 日本医事法学会
  • 国際生命倫理学会

研究活動

MISC

  • 終末期医療に関する各種ガイドラインの比較・検討
    旗手俊彦
    北海道生命倫理研究 2 29-32 2014年03月
  • 生命倫理/生命倫理学とその周辺概念との関係
    旗手俊彦
    北海道生命倫理研究 2012 15-26 2013年03月
  • 改正臓器移植法の検討
    旗手俊彦
    札幌医科大学医療人育成センター紀要(2) 31-35 2011年03月
  • 幹細胞研究に関する日米の公的規制
    旗手俊彦
    札幌医学雑誌 79(1/6) 7-12 2010年12月
  • グループ学習を通した3学科学生の医療事故の理解について―平成17年度,18年度の保健医療総論III―
    笠井潔, 山田惠子, 大柳俊夫, 中村真理子, 宮本重範, 乗安整而, 武田秀勝, 片岡秋子, 門間正子, 平野憲子, 大日向輝美, 片倉洋子, 仲田みぎわ, 高橋由美子, 中島そのみ, 谷口圭吾, 旗手俊彦, 今井道夫
    札幌医科大学保健医療学部紀要(10) 49-58 2007年12月
  • わが国における解剖の法的・倫理的問題点--医学の発展のために解剖が果たしうる役割と関連法規との乖離をどのように埋めるか (あゆみ 人体試料の研究・教育・医療での利用--その現状と問題点)
    旗手 俊彦
    医学のあゆみ 222(2) 116-119 2007年07月
  • 人体試料の研究・教育・医療での利用―その現状と問題点 わが国における解剖の法的・倫理的問題点―医学の発展のために解剖が果たしうる役割と関連法規との乖離をどのように埋めるか
    旗手俊彦
    医学のあゆみ 222(2) 116-119 2007年07月
  • 地域がん登録の法的倫理的環境整備に関する研究 がん医療の生命倫理学的・社会的基盤
    旗手俊彦
    地域がん登録の法的倫理的環境整備に関する研究 平成16-18年度 総合研究報告書 68-74 2007年
  • 地域がん登録の法的倫理的環境整備に関する研究 がん医療の社会的基盤
    旗手俊彦
    地域がん登録の法的倫理的環境整備に関する研究 平成18年度 総括・分担研究報告書 97-102 2007年
  • がん医療と社会・法律・倫理
    旗手俊彦
    札幌医科大学医学部人文自然科学紀要 47 7-29 2006年12月
MISCを全て表示する
  • 終末期医療に関する各種ガイドラインの比較・検討
    旗手俊彦
    北海道生命倫理研究 2 29-32 2014年03月
  • 生命倫理/生命倫理学とその周辺概念との関係
    旗手俊彦
    北海道生命倫理研究 2012 15-26 2013年03月
  • 改正臓器移植法の検討
    旗手俊彦
    札幌医科大学医療人育成センター紀要(2) 31-35 2011年03月
  • 幹細胞研究に関する日米の公的規制
    旗手俊彦
    札幌医学雑誌 79(1/6) 7-12 2010年12月
  • グループ学習を通した3学科学生の医療事故の理解について―平成17年度,18年度の保健医療総論III―
    笠井潔, 山田惠子, 大柳俊夫, 中村真理子, 宮本重範, 乗安整而, 武田秀勝, 片岡秋子, 門間正子, 平野憲子, 大日向輝美, 片倉洋子, 仲田みぎわ, 高橋由美子, 中島そのみ, 谷口圭吾, 旗手俊彦, 今井道夫
    札幌医科大学保健医療学部紀要(10) 49-58 2007年12月
  • わが国における解剖の法的・倫理的問題点--医学の発展のために解剖が果たしうる役割と関連法規との乖離をどのように埋めるか (あゆみ 人体試料の研究・教育・医療での利用--その現状と問題点)
    旗手 俊彦
    医学のあゆみ 222(2) 116-119 2007年07月
  • 人体試料の研究・教育・医療での利用―その現状と問題点 わが国における解剖の法的・倫理的問題点―医学の発展のために解剖が果たしうる役割と関連法規との乖離をどのように埋めるか
    旗手俊彦
    医学のあゆみ 222(2) 116-119 2007年07月
  • 地域がん登録の法的倫理的環境整備に関する研究 がん医療の生命倫理学的・社会的基盤
    旗手俊彦
    地域がん登録の法的倫理的環境整備に関する研究 平成16-18年度 総合研究報告書 68-74 2007年
  • 地域がん登録の法的倫理的環境整備に関する研究 がん医療の社会的基盤
    旗手俊彦
    地域がん登録の法的倫理的環境整備に関する研究 平成18年度 総括・分担研究報告書 97-102 2007年
  • がん医療と社会・法律・倫理
    旗手俊彦
    札幌医科大学医学部人文自然科学紀要 47 7-29 2006年12月
  • 地域がん登録の法的倫理的環境整備に関する研究 わが国の地域がん登録のあり方 地域がん登録の法的整備に関する研究
    旗手俊彦
    地域がん登録の法的倫理的環境整備に関する研究 平成17年度 総括・分担研究報告書 173-185 2006年
  • 移植医療・再生医療のELSI
    旗手 俊彦
    札幌医科大学医学部人文自然科学紀要 46 25-51 2005年12月
  • 生体臓器移植の問題点 (第34回医事法学会総会 研究大会記録) -- (シンポジウム 臓器移植をめぐる今日的問題)
    旗手 俊彦
    年報医事法学 41-47 2005年
  • 生体臓器移植の問題点
    年報 医事法学20 20 41-47 2005年
  • 幹細胞を用いた臨床研究の倫理的問題点とその公的規制論議への提言
    『バイオエシックスの展望』 1256 36-58 2004年
  • 法と倫理の関連
    臨床検査 2003年
  • 患者の権利・胎児へのリスク〜妊婦に対する共感的姿勢こそ
    ジュリスト 47 131-134 2003年
  • 臨牀指針 疫学研究と遺伝子解析--倫理的諸問題について
    鷲尾 昌一, 籏手 敏彦, 池田 聰子
    臨牀と研究 79(12) 2151-5154 2002年12月
  • 患者の人権とリスクマネジメント
    旗手 俊彦
    日本病院会雑誌 = Journal of Japan Hospital Association 49(10) 1451-1459 2002年10月
  • 日本におけるリスクマネジメント定着への課題
    旗手 俊彦
    生命倫理 12(1) 46-53 2002年09月
  • 日本におけるリスクマネジメント定着への課題
    生命倫理第12巻第1号(2002年9月)  日本生命倫理学会 2002年
  • 患者の人権とリスクマネジメント
    日本病院会雑誌第49巻第10号 2002年
  • 人権保障と民主主義の普遍性の理論構築を目指して Deliberative Democracy and Human Rights
    旗手 俊彦
    アメリカ法 2001(2) 412-419 2001年12月
  • 生命倫理のグローバリゼーション(第12回日本生命倫理学会年次大会報告)
    坂本 百大, 旗手 俊彦
    生命倫理 11(1) 2001年09月
  • 日本の医療政策の動向と問題点 : 近年の医療法改正、医療保険制度改革、診療報酬改定をめぐって
    旗手 俊彦
    札幌医科大学医学部人文自然科学紀要 42 7-15 2001年02月
  • 日本の医療政策の動向と問題点
    札幌医科大学人文自然科学紀要 0 7-15 2001年
  • 市民的リベラリスムと現代日本の市民社会
    新・市民社会論 2001年
  • 患者・市民の医療・福祉への参加とその政治理論的意義
    新・市民社会論 2001年
  • 法の帝国と参加民主主義
    法の臨界[I]法的思考の再定位 1999年
  • 臓器移植法の検証 : 移植医療を支える倫理原則と公共政策の観点から
    旗手 俊彦
    生命倫理 8(1) 100-104 1998年09月
  • 臓器移植法の検証-移植医療を支える倫理原則と公共政策の観点から-
    生命倫理 0 100-104 1998年
  • 法的空間の位置 : 田中成明『法理学講義』に寄せて(桐山武教授追悼号)
    旗手 俊彦
    札幌法学 6(1) 71-98 1995年03月
  • Life′s Dominion--An Argument About Abortion,Euthanasia,and Individual Freedom/R.M.Dworkin(1993)
    旗手 俊彦
    アメリカ法 1994(2) p287-294 1995年02月
  • 福祉的諸権利の道徳的基礎
    旗手 俊彦
    法社会学 p249-253 1994年04月
  • 現代福祉国家における法と政治(二)
    旗手 俊彦
    札幌法学 5(1) 59-85 1993年09月
  • 「脳死臨調最終答申と脳死・臓器移植の展望」
    旗手 俊彦
    札幌法学 3(2) 99-130 1992年03月
  • 資本主義をめぐる道徳、政治、経済の考察に向けて
    旗手 俊彦
    札幌法学 3(1) 45-65 1991年12月
  • 現代福祉国家における法と政治(一)
    旗手 俊彦
    札幌法学 1(2) 35-52 1990年03月
  • Alasdair MacIntyre:Whose Justice?Which Rationality?,1988
    旗手 俊彦
    アメリカ法 1990(2) p232-237 1990年
  • ドゥオ-キンの法哲学・政治哲学とリベラリズム (現代における<個人-共同体-国家>)
    旗手 俊彦
    法哲学年報 p59-75 1989年
  • Joan Williams:Critical Legal Studies--The Death of Transcendence and the Rise of the New Langdells(62 N.Y.U.L.Rev.,1987),Lawrence Solum:On the Indeterminacy Crisis--Critiquing Critical Dogma(54 U.Chi.L.Rev.,1987)
    旗手 俊彦
    アメリカ法 1989(1) p26-33 1989年

競争的資金等の研究課題

  • 医療におけるリスクマネジメント
  • 地域がん登録の法的・倫理的基盤
  • 再生医学における法的・倫理的問題
  • 正義論、権利論、市民社会論の関係
競争的資金等の研究課題を全て表示する
競争的資金等の研究課題閉じる
  • 医療におけるリスクマネジメント
  • 地域がん登録の法的・倫理的基盤
  • 再生医学における法的・倫理的問題
  • 正義論、権利論、市民社会論の関係


Copyright © MEDIA FUSION Co.,Ltd. All rights reserved.