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白鳥 正典 シラトリ マサノリ

所属部署名教育開発研究部門
職名准教授ホームページURL
更新日 :2018/11/15

プロフィール

研究キーワード

    診療参加型臨床実習, 医学教育, 特発性肺線維症, 急性肺傷害, 間質性肺炎, リモデリング, 放射線照射, サーファクタント蛋白質, 肺サーファクタント, 肺サーファクタント蛋白質, 間質性肺傷害, 薬剤性肺障害, 肺胞II型上皮細胞, 線維化, SP-A, 肺線維化, Angiotensin II receptor 1, 肺サーファクタント蛋白質A, TNF-α, 肺コレクチン, 内科学 呼吸器病学

研究分野

  • 教育学 / 教育学 / 医学教育
  • 内科系臨床医学 / 呼吸器内科学

経歴

  • 2012年01月
    -
    現在
    札幌医科大学 医療人育成センター 教育開発研究部門(准教授)
  • 2012年01月
    -
    現在
    札幌医科大学 呼吸器・アレルギー内科学講座(准教授)
  • 2017年10月
    -
    現在
    札幌医科大学附属病院 臨床研修・医師キャリア支援センター(准教授)

学位

  • 博士(医学)(札幌医科大学)

所属学協会

  • 日本医学教育学会
  • 日本内科学会
  • 日本呼吸器学会
  • 日本呼吸器内視鏡学会
  • 日本肺癌学会
  • 日本肺サーファクタント・界面医学会
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  • 日本肺癌学会
  • 日本肺サーファクタント・界面医学会

研究活動

論文

  • Serum surfactant protein D predicts the outcome of patients with idiopathic pulmonary fibrosis treated with pirfenidone.
    Ikeda K, Shiratori M, Chiba H, Nishikiori H, Yokoo K, Saito A, Hasegawa Y, Kuronuma K, Otsuka M, Yamada G, Takahashi H
    Respiratory medicine 131 184-191 2017年10月 [査読有り]
  • Treatment of pulmonary fibrosis with siRNA against a collagen-specific chaperone HSP47 in vitamin A-coupled liposomes.
    Otsuka M, Shiratori M, Chiba H, Kuronuma K, Sato Y, Niitsu Y, Takahashi H
    Experimental lung research 43(6-7) 271-282 2017年08月 [査読有り]
  • Distinct compartmentalization of SP-A and SP-D in the vasculature and lungs of patients with idiopathic pulmonary fibrosis.
    Nishikiori H, Chiba H, Ariki S, Kuronuma K, Otsuka M, Shiratori M, Ikeda K, Watanabe A, Kuroki Y, Takahashi H
    BMC pulmonary medicine 14 196 2014年12月 [査読有り]
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  • Serum surfactant protein D predicts the outcome of patients with idiopathic pulmonary fibrosis treated with pirfenidone.
    Ikeda K, Shiratori M, Chiba H, Nishikiori H, Yokoo K, Saito A, Hasegawa Y, Kuronuma K, Otsuka M, Yamada G, Takahashi H
    Respiratory medicine 131 184-191 2017年10月 [査読有り]
  • Treatment of pulmonary fibrosis with siRNA against a collagen-specific chaperone HSP47 in vitamin A-coupled liposomes.
    Otsuka M, Shiratori M, Chiba H, Kuronuma K, Sato Y, Niitsu Y, Takahashi H
    Experimental lung research 43(6-7) 271-282 2017年08月 [査読有り]
  • Distinct compartmentalization of SP-A and SP-D in the vasculature and lungs of patients with idiopathic pulmonary fibrosis.
    Nishikiori H, Chiba H, Ariki S, Kuronuma K, Otsuka M, Shiratori M, Ikeda K, Watanabe A, Kuroki Y, Takahashi H
    BMC pulmonary medicine 14 196 2014年12月 [査読有り]

MISC

  • 深い学びの要 ディープコミュニケーションとは何か どことどこで会話をしているのか
    鵜飼 渉, 辻野 華子, 杉村 政樹, 木川 昌康, 田山 真矢, 石井 貴男, 古瀬 研吾, 廣瀬 奨真, 橋本 恵理, 澤田 いずみ, 山本 武志, 白鳥 正典, 河西 千秋, 相馬 仁
    医療人育成センター紀要 9 35-43 2018年03月
  • 【医学部においてなぜ教育業績評価が求められるのか?】 学外病院における臨床実習教育に対する評価 インセンティブに関する実態および意識調査結果から
    白鳥 正典, 亀田 優美, 苗代 康可, 赤坂 憲, 高橋 弘毅, 相馬 仁
    医学教育 47(2) 69-75 2016年04月
  • 地域拠点と連携によるICT連動型臨床実習―「地域包括型診療参加臨床実習」プログラムの検証
    白鳥正典, 苗代康可, 亀田優美, 赤坂憲, 相馬仁, 高橋弘毅, 黒木由夫, 島本和明
    医学教育 45(Suppl.) 94 2014年07月
  • 地域拠点と連携によるICT連動型臨床実習―「地域包括型診療参加臨床実習」プログラムの構築
    苗代康可, 白鳥正典, 相馬仁, 赤坂憲, 亀田優美, 高橋弘毅, 黒木由夫, 島本和明
    医学教育 45(Suppl.) 94 2014年07月
  • 1学年からの積み上げ式多職種連携地域医療教育の実践報告
    相馬仁, 白鳥正典, 苗代康可, 佐藤利夫, 山本武志, 赤坂憲, 亀田優美, 島本和明
    保健医療福祉連携 7(1) 45-46 2014年03月
  • 気腫合併肺腺維症の特徴を持つ特発性肺線維症におけるSP‐Dの重要性
    横尾慶紀, 白鳥正典, 池田貴美之, 錦織博貴, 大塚満雄, 千葉弘文, 小場弘行, 高橋弘毅
    日本呼吸器学会誌 3 169 2014年03月
  • 特発性肺線維症におけるピルフェニドンの治療効果予測因子としての血清SP‐D
    池田貴美之, 白鳥正典, 横尾慶紀, 梅田泰淳, 汐谷心, 錦織博貴, 黒沼幸治, 大塚満雄, 千葉弘文, 高橋弘毅
    日本呼吸器学会誌 3 126 2014年03月
  • 特発性肺線維症における血清マーカーとピルフェニドンの治療効果との関連についての検討
    池田貴美之, 白鳥正典, 横尾慶紀, 黒沼幸治, 大塚満雄, 千葉弘文, 高橋弘毅
    日本内科学会雑誌 103 167 2014年02月
  • レース鳩飼育者に発症した急性鳥関連過敏性肺炎の1例
    横尾慶紀, 北田順也, 錦織博貴, 山田裕一, 藤井偉, 猪股慎一郎, 工藤和実, 千葉弘文, 白鳥正典, 山田玄, 高橋弘毅
    日本サルコイドーシス/肉芽腫性疾患学会雑誌 33(1/2) 133-137 2013年10月
  • 「医療・福祉系大学における多職種連携・チーム医療教育の現在と未来」札幌医科大学におけるIPE教育
    相馬仁, 山本武志, 苗代康可, 白鳥正典, 佐藤利夫, 赤坂憲, 亀田優美, 島本和明
    保健医療福祉連携 6(1/2) 33-34 2013年09月
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  • 深い学びの要 ディープコミュニケーションとは何か どことどこで会話をしているのか
    鵜飼 渉, 辻野 華子, 杉村 政樹, 木川 昌康, 田山 真矢, 石井 貴男, 古瀬 研吾, 廣瀬 奨真, 橋本 恵理, 澤田 いずみ, 山本 武志, 白鳥 正典, 河西 千秋, 相馬 仁
    医療人育成センター紀要 9 35-43 2018年03月
  • 【医学部においてなぜ教育業績評価が求められるのか?】 学外病院における臨床実習教育に対する評価 インセンティブに関する実態および意識調査結果から
    白鳥 正典, 亀田 優美, 苗代 康可, 赤坂 憲, 高橋 弘毅, 相馬 仁
    医学教育 47(2) 69-75 2016年04月
  • 地域拠点と連携によるICT連動型臨床実習―「地域包括型診療参加臨床実習」プログラムの検証
    白鳥正典, 苗代康可, 亀田優美, 赤坂憲, 相馬仁, 高橋弘毅, 黒木由夫, 島本和明
    医学教育 45(Suppl.) 94 2014年07月
  • 地域拠点と連携によるICT連動型臨床実習―「地域包括型診療参加臨床実習」プログラムの構築
    苗代康可, 白鳥正典, 相馬仁, 赤坂憲, 亀田優美, 高橋弘毅, 黒木由夫, 島本和明
    医学教育 45(Suppl.) 94 2014年07月
  • 1学年からの積み上げ式多職種連携地域医療教育の実践報告
    相馬仁, 白鳥正典, 苗代康可, 佐藤利夫, 山本武志, 赤坂憲, 亀田優美, 島本和明
    保健医療福祉連携 7(1) 45-46 2014年03月
  • 気腫合併肺腺維症の特徴を持つ特発性肺線維症におけるSP‐Dの重要性
    横尾慶紀, 白鳥正典, 池田貴美之, 錦織博貴, 大塚満雄, 千葉弘文, 小場弘行, 高橋弘毅
    日本呼吸器学会誌 3 169 2014年03月
  • 特発性肺線維症におけるピルフェニドンの治療効果予測因子としての血清SP‐D
    池田貴美之, 白鳥正典, 横尾慶紀, 梅田泰淳, 汐谷心, 錦織博貴, 黒沼幸治, 大塚満雄, 千葉弘文, 高橋弘毅
    日本呼吸器学会誌 3 126 2014年03月
  • 特発性肺線維症における血清マーカーとピルフェニドンの治療効果との関連についての検討
    池田貴美之, 白鳥正典, 横尾慶紀, 黒沼幸治, 大塚満雄, 千葉弘文, 高橋弘毅
    日本内科学会雑誌 103 167 2014年02月
  • レース鳩飼育者に発症した急性鳥関連過敏性肺炎の1例
    横尾慶紀, 北田順也, 錦織博貴, 山田裕一, 藤井偉, 猪股慎一郎, 工藤和実, 千葉弘文, 白鳥正典, 山田玄, 高橋弘毅
    日本サルコイドーシス/肉芽腫性疾患学会雑誌 33(1/2) 133-137 2013年10月
  • 「医療・福祉系大学における多職種連携・チーム医療教育の現在と未来」札幌医科大学におけるIPE教育
    相馬仁, 山本武志, 苗代康可, 白鳥正典, 佐藤利夫, 赤坂憲, 亀田優美, 島本和明
    保健医療福祉連携 6(1/2) 33-34 2013年09月
  • 【医療・福祉系大学における多職種連携・チーム医療教育の現在と未来】 【札幌医科大学】札幌医科大学におけるIPE教育
    相馬 仁, 山本 武志, 苗代 康可, 白鳥 正典, 佐藤 利夫, 赤坂 憲, 亀田 優美, 島本 和明
    保健医療福祉連携 6(1-2) 33-34 2013年09月
  • BOSにおけるImpulse Oscillometryを用いた呼吸機能評価
    北田順也, 藤井偉, 田中裕士, 横尾慶紀, 池田貴美之, 白鳥正典, 山田玄, 高橋弘毅
    Ther Res 34(6) 753-754 2013年06月
  • 北海道における臨床調査個人票に基づく特発性間質性肺炎の疫学調査
    千葉弘文, 夏井坂元基, 大塚満雄, 黒沼幸治, 工藤和実, 白鳥正典, 高橋弘毅
    日本呼吸器学会誌 2 157 2013年03月
  • 札幌医科大学第3内科における入院患者構成の推移.
    日本胸部臨床 61 665-674 2002年
  • 肺サーファクタント蛋白質定量の血清学的臨床応用.
    日界面医誌 33 14-19 2002年
  • 特発性間質性肺炎:血清マーカー.
    治療学 36 589-592 2002年
  • 呼吸器疾患と肺サーファクタント蛋白分子.
    日本内科学会雑誌 91 236-42 2002年
  • 血痰、喀血
    呼吸器病 New Approach、症候からみた診断へのアプローチ 2001年

競争的資金等の研究課題

  • 急性肺傷害における肺組織の修復機転
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  • 急性肺傷害における肺組織の修復機転


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