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戸田 創 トダ ハジメ

所属部署名理学療法学科 理学療法学第二講座
職名助教ホームページURL
更新日 :2019/04/06

プロフィール

研究キーワード

    肩関節, 理学療法, スポーツ医学, リハビリテーション

研究分野

  • 人間医工学 / リハビリテーション科学・福祉工学
  • 健康・スポーツ科学 / スポーツ科学
  • 外科系臨床医学 / 整形外科学

経歴

  • 2018年04月
    -
    現在
    札幌医科大学 保健医療学部理学療法学第二講座(助教)
  • 2015年04月
    -
    現在
    北翔大学 生涯スポーツ学部スポーツ教育学科(非常勤講師)
  • 2016年04月
    -
    2018年03月
    札幌医科大学 保健医療学部理学療法学科(学部外講師)
  • 2013年04月
    -
    2018年03月
    札幌医科大学附属病院 リハビリテーション部(理学療法士)

学位

  • 博士(理学療法学)(札幌医科大学)

所属学協会

  • 日本肩関節学会
  • 日本臨床スポーツ医学会
  • 日本臨床バイオメカニクス学会
  • 日本理学療法士協会
  • 日本アスレティックトレーニング学会
  • 北海道整形災害外科学会
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  • 日本肩関節学会
  • 日本臨床スポーツ医学会
  • 日本臨床バイオメカニクス学会
  • 日本理学療法士協会
  • 日本アスレティックトレーニング学会
  • 北海道整形災害外科学会

委員歴

  • 2008年
    -
    現在
    スポーツ庁委託ナショナルトレーニングセンター競技別強化拠点施設活用事業(スキー・ジャンプ) 理学療法士
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  • 2008年
    -
    現在
    スポーツ庁委託ナショナルトレーニングセンター競技別強化拠点施設活用事業(スキー・ジャンプ) 理学療法士

教育活動

担当経験のある科目

  • 理学療法治療学5
  • 理学療法治療学4
  • 理学療法治療学1
  • アスレティックリハビリテーション演習1
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  • 理学療法治療学5(札幌医科大学)
  • 理学療法治療学4(札幌医科大学)
  • 理学療法治療学1(札幌医科大学)
  • アスレティックリハビリテーション演習1(北翔大学)

研究活動

論文

  • INTRA-RATER AND INTER-RATER RELIABILITY STUDY OF A MEASUREMENT METHOD FOR THE PATHWAY OF THE SUPRASPINATUS INTRAMUSCULAR TENDON BY 3.0 TESLA MRI IMAGES: THE SHEAR FORCE ANGLE ANTERIOR POSTERIOR
    Youhei Kanno, Hajime Toda, Tsutomu Horiuchi, Masaki Katayose
    Journal of Musculoskeletal Research 2018年12月 [査読有り]
  • 肩甲骨関節窩傾斜角が肩回旋筋腱板筋群の筋内腱の走行に及ぼす影響-肩甲骨水平面における検討-
    戸田 創
    札幌医科大学 博士論文 1-58 2018年 [査読有り]
  • 関節窩面に対する肩回旋筋腱板筋群の筋内腱の走行における健常成人の利き手・非利き手の比較
    戸田創, 菅野洋平, 片寄正樹
    札幌保健科学雑誌 6 7-13 2017年 [査読有り]
  • Reliability and validity study of a measurement method for the glenoid version by a 3-dimensional bone model from 3.0 tesla MRI
    Yohei Kanno, Hajime Toda, Tsutomu Horiuchi, Katsuaki Nagai, Masaki Katayose
    Journal of Musculoskeletal Research 19(3) 2016年 [査読有り]
  • 健常成人における両肩峰間距離に対する鎖骨長の割合と安静立位での肩甲骨アライメントの関係
    戸田創, 山本敬三, 吉田真, 片寄正樹
    札幌保健科学雑誌 5 19-26 2016年 [査読有り]
  • 健常成人における関節窩面に対する棘上筋筋内腱の走行に加齢変化が及ぼす影響
    戸田創, 菅野洋平, 片寄正樹
    臨床バイオメカニクス 36 1-6 2015年 [査読有り]
  • A comparison of the strength of the abduction of the little and index fingers and palmar abduction and opposition of the thumb between college baseball players and inexperienced sports players.
    Takako Chikenji, Hajime Toda, Chin Gyoku, Naoki Oikawa, Masaki Katayose, Sadako Tsubota
    Journal of Musculoskeletal Research 13(2) 75-82 2010年 [査読有り]
  • 肩関節外転運動における菱形筋を中心とした肩甲骨周囲筋群の筋活動特性
    橘内基純,金子文成,青山敏之,戸田創,福林徹
    バイオメカニズム 20 217-224 2010年 [査読有り]
  • 肩関節外転動作における肩甲骨運動に影響を及ぼす因子に関する研究~安静位での肩甲骨のアライメントに着目して~
    戸田 創
    札幌医科大学 修士論文 1-31 2009年 [査読有り]
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  • INTRA-RATER AND INTER-RATER RELIABILITY STUDY OF A MEASUREMENT METHOD FOR THE PATHWAY OF THE SUPRASPINATUS INTRAMUSCULAR TENDON BY 3.0 TESLA MRI IMAGES: THE SHEAR FORCE ANGLE ANTERIOR POSTERIOR
    Youhei Kanno, Hajime Toda, Tsutomu Horiuchi, Masaki Katayose
    Journal of Musculoskeletal Research 2018年12月 [査読有り]
  • 肩甲骨関節窩傾斜角が肩回旋筋腱板筋群の筋内腱の走行に及ぼす影響-肩甲骨水平面における検討-
    戸田 創
    札幌医科大学 博士論文 1-58 2018年 [査読有り]
  • 関節窩面に対する肩回旋筋腱板筋群の筋内腱の走行における健常成人の利き手・非利き手の比較
    戸田創, 菅野洋平, 片寄正樹
    札幌保健科学雑誌 6 7-13 2017年 [査読有り]
  • Reliability and validity study of a measurement method for the glenoid version by a 3-dimensional bone model from 3.0 tesla MRI
    Yohei Kanno, Hajime Toda, Tsutomu Horiuchi, Katsuaki Nagai, Masaki Katayose
    Journal of Musculoskeletal Research 19(3) 2016年 [査読有り]
  • 健常成人における両肩峰間距離に対する鎖骨長の割合と安静立位での肩甲骨アライメントの関係
    戸田創, 山本敬三, 吉田真, 片寄正樹
    札幌保健科学雑誌 5 19-26 2016年 [査読有り]
  • 健常成人における関節窩面に対する棘上筋筋内腱の走行に加齢変化が及ぼす影響
    戸田創, 菅野洋平, 片寄正樹
    臨床バイオメカニクス 36 1-6 2015年 [査読有り]
  • A comparison of the strength of the abduction of the little and index fingers and palmar abduction and opposition of the thumb between college baseball players and inexperienced sports players.
    Takako Chikenji, Hajime Toda, Chin Gyoku, Naoki Oikawa, Masaki Katayose, Sadako Tsubota
    Journal of Musculoskeletal Research 13(2) 75-82 2010年 [査読有り]
  • 肩関節外転運動における菱形筋を中心とした肩甲骨周囲筋群の筋活動特性
    橘内基純,金子文成,青山敏之,戸田創,福林徹
    バイオメカニズム 20 217-224 2010年 [査読有り]
  • 肩関節外転動作における肩甲骨運動に影響を及ぼす因子に関する研究~安静位での肩甲骨のアライメントに着目して~
    戸田 創
    札幌医科大学 修士論文 1-31 2009年 [査読有り]

書籍等出版物

  • 上肢運動器疾患の画像リハビリテーション―評価・戦略・アプローチのすべて
    ヒューマン・プレス 2018年09月 担当:分担執筆
  • 骨盤・股関節・鼠径部のスポーツ疾患治療の科学的基礎
    ナップ 2013年 担当:分担執筆
  • スポーツにおける肘関節疾患のメカニズムとリハビリテーション
    ナップ 2011年 担当:分担執筆
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  • 上肢運動器疾患の画像リハビリテーション―評価・戦略・アプローチのすべて
    ヒューマン・プレス 2018年 09月 担当:分担執筆
  • 骨盤・股関節・鼠径部のスポーツ疾患治療の科学的基礎
    ナップ 2013年 担当:分担執筆
  • スポーツにおける肘関節疾患のメカニズムとリハビリテーション
    ナップ 2011年 担当:分担執筆

競争的資金等の研究課題

  • 骨形態は腱板筋群の作用方向に影響を与え投球障害肩発症のリスク因子となるか?
    独立行政法人日本学術振興会:科学研究費助成事業 若手研究
    研究期間 :2019年 - 2022年 代表者 : 戸田 創
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  • 骨形態は腱板筋群の作用方向に影響を与え投球障害肩発症のリスク因子となるか?
    独立行政法人日本学術振興会:科学研究費助成事業 若手研究
    研究期間 :2019年 - 2022年 代表者 : 戸田 創

受賞

  • 2015年 日本臨床バイオメカニクス学会 優秀論文賞
  • 2010年07月 Asia-Pacific Orthopaedic Society for Sports Medicine Best Poster Award (The 7th Biennial Meeting)
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  • 2015年 日本臨床バイオメカニクス学会 優秀論文賞
  • 2010年07月 Asia-Pacific Orthopaedic Society for Sports Medicine Best Poster Award (The 7th Biennial Meeting)


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