神谷 崇文 (カミヤ タカフミ)

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所属

医学部 皮膚科学講座

職名

講師

プロフィール

皮膚科専門医

専門分野
皮膚悪性腫瘍
皮膚病理学

学歴 【 表示 / 非表示

  • 2003年
    -
    2007年

    札幌医科大学   大学院   博士課程  

  • 1995年
    -
    2002年

    札幌医科大学   医学部   医学科  

学位 【 表示 / 非表示

  • 札幌医科大学   医学博士

経歴 【 表示 / 非表示

  • 2020年04月
    -
    継続中

    札幌医科大学皮膚科学講座   講師

    講師

  • 2014年04月
    -
    2020年03月

    札幌医科大学   皮膚科学講座   助教

    助教

  • 2013年08月
    -
    2014年03月

    札幌医科大学   皮膚科学講座   医員

    医員

  • 2010年01月
    -
    2013年06月

    MDアンダーソンがんセンター   癌生物学講座   訪問研究員

    訪問研究員

  • 2009年04月
    -
    2009年12月

    留萌市立病院   皮膚科   医長

    医長

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所属学協会 【 表示 / 非表示

  •  
     
     

    日本皮膚病理組織学会

  •  
     
     

    日本皮膚悪性腫瘍学会

  •  
     
     

    日本皮膚科学会

  •  
     
     

    日本創傷治癒学会

  •  
     
     

    日本皮膚外科学会

研究分野 【 表示 / 非表示

  • ライフサイエンス   皮膚科学   皮膚悪性腫瘍

researchmapの所属 【 表示 / 非表示

  • 札幌医科大学   大学院医学研究科 皮膚科学講座   講師  

 

研究キーワード 【 表示 / 非表示

  • 皮膚病理学

  • 皮膚悪性腫瘍

  • 円形脱毛症

論文 【 表示 / 非表示

  • 病理組織学的に顕著なロゼット様構造を呈したALK陽性atypical Spitz tumor

    箕輪 智幸, 肥田 時征, 堀本 浩平, 加藤 潤史, 神谷 崇文, 杉田 真太朗, 井戸川 雅史, 宇原 久

    日本皮膚科学会雑誌 ( (公社)日本皮膚科学会 )  131 ( 5 ) 1417 - 1417  2021年05月

  • コリン性蕁麻疹における定期的な発汗刺激の有効性に関する後方視的検討

    箕輪 智幸, 澄川 靖之, 菅 裕司, 神谷 崇文, 宇原 久

    日本皮膚科学会雑誌 ( (公社)日本皮膚科学会 )  130 ( 5 ) 1217 - 1217  2020年05月

  • 悪性黒色腫における各種PD-L1抗体による染色性の差異についての検証

    米田 大介, 加藤 潤史, 箕輪 智幸, 澤田 匡秀, 神谷 崇文, 宇原 久

    日本皮膚科学会雑誌 ( (公社)日本皮膚科学会 )  130 ( 5 ) 1248 - 1248  2020年05月

  • コリン性蕁麻疹における定期的な発汗刺激の有効性に関する後方視的検討

    箕輪 智幸, 澄川 靖之, 菅 裕司, 神谷 崇文, 宇原 久

    日本皮膚科学会雑誌 ( (公社)日本皮膚科学会 )  130 ( 5 ) 1217 - 1217  2020年05月

  • 中毒疹様皮疹を契機に診断に至った全身性エリテマトーデス(SLE)の1例

    西田 彩華, 小林 英理, 細川 夕菜, 箕輪 智幸, 熊谷 綾子, 菅 裕司, 神谷 崇文, 宇原 久

    日本皮膚科学会雑誌 ( (公社)日本皮膚科学会 )  130 ( 1 ) 39 - 39  2020年01月

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書籍等出版物 【 表示 / 非表示

  • 美容皮膚医学BEAUTY 皮膚がんの診断と治療

    神谷崇文( 担当: 分担執筆,  担当範囲: 顔のシミや色素細胞母斑にはどんな疾患が隠れているのか?)

    医学出版  2020年12月

  • 免疫チェックポイント阻害薬実践ガイドブック : 使いこなすためのコツ!

    神谷崇文, 宇原 久( 担当: 分担執筆,  担当範囲: 重度の皮膚障害(SJS/TEN)〜コンサルとされた視点から〜)

    メジカルビュー社  2020年10月 ISBN: 9784758318112

  • 皮膚病理のすべてIII 腫瘍性皮膚疾患

    神谷崇文、宇原 久( 担当: 分担執筆,  担当範囲: Organoid, Cystic; Cystic tumors)

    文光堂  2020年10月 ISBN: 9784830634734

  • フレッシャーズ特集:たった7つの質問で分かる、皮膚科の問診術

    神谷 崇文( 担当: 分担執筆,  担当範囲: 爪のみかた)

    Visual Dermatology  2018年04月

  • 形成外科医のための皮膚病理学講座にようこそ

    神谷 崇文、宇原 久( 担当: 分担執筆,  担当範囲: 悪性黒色腫と色素細胞母斑の病理組織学的鑑別)

    PEPPERS  2017年12月

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Misc 【 表示 / 非表示

  • 病理組織学的に顕著なロゼット様構造を呈したALK陽性atypical Spitz tumor

    箕輪 智幸, 肥田 時征, 堀本 浩平, 加藤 潤史, 神谷 崇文, 杉田 真太朗, 井戸川 雅史, 宇原 久

    日本皮膚科学会雑誌 ( (公社)日本皮膚科学会 )  131 ( 5 ) 1417 - 1417  2021年05月

  • 【皮膚科で使うMTXの完全マニュアル】(Part4)乾癬以外の皮膚疾患へのMTXの応用(case (16)) リンパ腫様丘疹症

    神谷 崇文, 宇原 久

    Visual Dermatology ( (株)学研メディカル秀潤社 )  18 ( 1 ) 96 - 97  2018年12月

  • 【小児熱傷・特殊損傷必須ガイド】小児熱傷の局所治療の展望 増殖因子製剤(basic fibroblast growth factor)を用いる深達性II度熱傷創の治療

    小野 一郎, 神谷 崇文

    PEPARS ( (株)全日本病院出版会 )  ( 25 ) 9 - 18  2009年01月

     概要を見る

    小児の深達性II度熱傷創は従来は手術療法が第一選択と考えられ、手術の時期、感染の制御のみにその治療法の議論が集約されていた感があり、治癒後の肥厚性瘢痕、瘢痕拘縮、採皮創の瘢痕などが治療上の大きな限界を感じることが多かった。しかし、最近の臨床の現場へ増殖因子製剤が導入されたことで小児の深達性II度熱傷創こそが条件が揃えばこれらの治療法の最も挑戦されるべき分野であると考えられる状況になってきている。つまり、従来、保存的治療と呼ばれていた熱傷の外用療法の限界が増殖因子、優れた外用剤、被覆材の導入により拡大されてきており、条件され揃えば、surgical debridementと遊離植皮術が第一選択と考えられていた深達性II度熱傷創の治療が最新の外用療法により、整容的、機能的に外科的治療の限界を大きく超える結果を得ることが可能となった。本稿ではその機序に関する考えと展望を述べ、それらの治療戦略で治療した症例の詳細を小児例を中心に報告する。(著者抄録)

  • メラノーマ形質を分子標的とした化学・温熱・免疫療法の基礎と臨床

    神保孝一, 高田知明, 佐藤牧人, 佐藤亜紀子, 神谷崇文, 小野一郎, 山下利春, 田村保明, 佐藤昇志, 宮本篤, 若松一雅, 伊藤祥輔, 井藤彰, 本多裕之

    臨床体温   27 ( 1 ) 10 - 15  2009年

    J-GLOBAL