肥田 時征 (ヒダ トキマサ)

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所属

医学部 皮膚科学講座

職名

准教授

学位 【 表示 / 非表示

  • MD, PhD

経歴 【 表示 / 非表示

  • 2022年06月
    -
    継続中

    札幌医科大学   皮膚科   准教授

  • 2014年04月
    -
    2022年05月

    札幌医科大学   皮膚科   講師

  • 2005年08月
    -
    2007年08月

    St George's University of London,   Basic Medical Sciences,   Visiting Research Fellow

    Visiting Research Fellow

  • 2005年04月
    -
    2014年03月

    札幌医科大学   皮膚科   助手(現,助教)

    助手(現,助教)

  • 2002年04月
    -
    2005年03月

    札幌医科大学   皮膚科   医員

    医員

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所属学協会 【 表示 / 非表示

  •  
     
     

    日本人類遺伝学会

  •  
     
     

    日本臨床皮膚科医会

  •  
     
     

    日本皮膚悪性腫瘍学会

  •  
     
     

    日本皮膚科学会

  •  
     
     

    日本レックリングハウゼン病学会

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研究分野 【 表示 / 非表示

  • ライフサイエンス   医化学   臨床遺伝学

  • ライフサイエンス   皮膚科学   皮膚悪性腫瘍

  • ライフサイエンス   皮膚科学   メラニン生合成

researchmapの所属 【 表示 / 非表示

  • 札幌医科大学   医学部 皮膚科学講座   准教授  

 

研究キーワード 【 表示 / 非表示

  • 遺伝性皮膚疾患

  • メラニン

  • メラノーマ

  • 遺伝学

  • 臨床遺伝学

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論文 【 表示 / 非表示

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Misc 【 表示 / 非表示

  • MYO5A-NTRK3融合遺伝子を検出したatypical Spitz tumor

    佐藤 さゆり, 肥田 時征, 井戸川 雅史, 黄倉 真恵, 宇原 久

    日本皮膚科学会雑誌 ( (公社)日本皮膚科学会 )  132 ( 5 ) 1363 - 1363  2022年05月

  • 【遺伝性疾患と遺伝カウンセリング】Cowden症候群/PTEN過誤腫症候群

    塩野谷 愛香, 肥田 時征, 水上 都, 菅原 太郎, 長谷川 匡, 菅野 康吉, 宇原 久

    皮膚病診療 ( (株)協和企画 )  44 ( 3 ) 210 - 214  2022年03月

     概要を見る

    <文献概要>症例のポイント ・体幹に繰り返し出現する皮疹は尋常性疣贅として治療されていた.・皮膚粘膜症状と多臓器の腫瘍性病変の既往から本症を疑い,遺伝カウンセリング後に遺伝子診断を行った.・本症は内臓悪性腫瘍の検索が必要であり,早期の診断に皮膚科医が果たす役割は大きい.

  • 【診断に苦慮した症例】初診時の主訴が上肢の片側性皮膚硬化であったWerner症候群

    古舘 和樹, 肥田 時征, 黄倉 真恵, 宇原 久

    皮膚病診療 ( (株)協和企画 )  44 ( 1 ) 52 - 55  2022年01月

     概要を見る

    <文献概要>症例のポイント ・主訴は片側性に急速に進行した右上肢の皮膚硬化だった.・当初は腫瘍随伴性の強皮症を疑った.・特徴的な臨床症状や既往症に加えてアキレス腱の石灰化が診断の手がかりになった.

  • 病理組織学的に顕著なロゼット様構造を呈したALK陽性atypical Spitz tumor

    箕輪 智幸, 肥田 時征, 堀本 浩平, 加藤 潤史, 神谷 崇文, 杉田 真太朗, 井戸川 雅史, 宇原 久

    日本皮膚科学会雑誌 ( (公社)日本皮膚科学会 )  131 ( 5 ) 1417 - 1417  2021年05月

  • カスタムパネルシーケンスを用いた日本人メラノーマのドライバー遺伝子の検出

    肥田 時征, 井戸川 雅史, 堀本 浩平, 加藤 潤史, 佐藤 さゆり, 藤岡 茉生, 丹下 正一朗, 時野 隆至, 宇原 久

    日本皮膚科学会雑誌 ( (公社)日本皮膚科学会 )  131 ( 5 ) 1363 - 1363  2021年05月

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講演・口頭発表等 【 表示 / 非表示

  • 教育講演. 神経線維腫症1型 up date

    肥田 時征  [招待有り]

    第424回日本皮膚科学会北海道地方会  

    発表年月: 2020年12月

    開催年月日:
    2020年12月
     
     
  • Differential activity of human tyrosinase proteins with variation in the transmembrane domain

    Hida Tokimasa

    The 44th Annual Meeting of the Japanese Society of Investigative Dermatology  

    発表年月: 2019年11月

  • Giant café-au-lait macule, plexiform neurofibroma and multiple melanocytic nevi in a patient with mosaic neurofibromatosis type 1 caused by somatic biallelic NF1 microdeletions

    Hida Tokimasa

    The 49th European Society of Dermatological Research Annual Meeting  

    発表年月: 2019年09月

  • Induction of pheomelanogenesis in cultured murine melanocytes.

    Hida Tokimasa

    The 13th meeting of the European Society of Pigment Cell Research  

    発表年月: 2006年09月

  • Induction of dominant negative mutant Rab7 causes vesicular transport of TYRP1 different from that of other melanosomal proteins, tyrosinase and gp100.

    Hida Tokimasa

    The 66th Annual Meeting of the Society for Investigative Dermatology  

    発表年月: 2005年05月

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委員歴 【 表示 / 非表示

  • 2021年
    -
    継続中

      理事

  • 2020年
    -
    継続中

      代議員

  • 2018年04月
    -
    継続中

      特別委員

  • 2017年12月
    -
    継続中

      評議員