2026/02/06 更新

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ハヤシ ヨシコ
林 佳子
所属
保健医療学部 看護学科 看護学第二講座 講師
職名
講師
外部リンク

研究キーワード

  • 危機管理

  • セルフケア

  • 僻地

  • 健康教育プログラム

  • 妊婦

  • 母体・胎児集中治療室

  • 病床管理

  • ヘルスリテラシー

  • 施設外分娩

  • 出産準備行動

  • 助産師

  • 周産期

  • 女性看護学

  • 経験知獲得モデル

  • 経験知

  • 知識獲得モデル

  • ナラティブ分析

  • 母性

  • 妊産婦ケア

  • 出産準備教育

研究分野

  • ライフサイエンス / 生涯発達看護学

  • ライフサイエンス / 臨床看護学

論文

  • 「SAPMED Midwife Cafe~拓く!助産師の道~ステップアップ編」の評価と今後の課題 修了生と助産学生・看護学生の交流会を開催して

    中村 彩希子, 正岡 経子, 植木 瞳, 林 佳子, 前田 尚美, 白井 紀子, 竹内 彩弥香

    日本助産学会誌   37 ( 別冊 )   S158 - S159   2023年12月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本助産学会  

    医中誌

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  • 「SAPMED Midwife Cafe~拓く!助産師の道~ ビギナー編」の評価と今後の課題 助産師志望の看護学生と助産学生の交流会を開催して

    中村 彩希子, 正岡 経子, 前田 尚美, 林 佳子, 植木 瞳, 白井 紀子, 竹内 彩弥香

    日本助産学会誌   37 ( 別冊 )   S274 - S274   2023年12月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本助産学会  

    医中誌

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  • 北海道の救急隊員訓練生に対する病院前周産期演習の評価 演習改良前後の比較

    植木 瞳, 正岡 経子, 中村 彩希子, 林 佳子, 白井 紀子, 前田 尚美

    母性衛生   64 ( 1 )   146 - 154   2023年4月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本母性衛生学会  

    医中誌

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  • 北海道の産科病棟の看護管理者が認識した新型コロナウイルス感染症(COVID-19)による危機 査読

    白井 紀子, 林 佳子, 前田 尚美, 荻田 珠江, 正岡 経子

    札幌保健科学雑誌   ( 12 )   37 - 43   2023年3月

  • COVID-19感染症拡大下で行った分娩介助実習の経験を活かした授業展開の取り組み

    正岡 経子, 前田 尚美, 植木 瞳, 林 佳子, 白井 紀子, 中村 彩希子

    札幌保健科学雑誌   ( 12 )   45 - 49   2023年3月

  • 救急隊員訓練生に対する病院前周産期症例に関する演習の評価 消防本部視察後、演習を改良して

    植木 瞳, 正岡 経子, 荻田 珠江, 林 佳子, 白井 紀子, 前田 尚美, 中村 彩希子

    北海道母性衛生学会誌   51   25 - 28   2022年10月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:北海道母性衛生学会  

    医中誌

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  • 母体・胎児集中治療室(MFICU)で勤務する看護職者に必要な学習項目 デルファイ法を用いて 査読

    大月 恵理子, 林 佳子, 坂上 明子, 平石 皆子, 林 ひろみ, 高島 えり子, 森田 亜希子, 松原 まなみ

    母性衛生   63 ( 1 )   138 - 145   2022年4月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本母性衛生学会  

    医中誌

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  • 母体胎児集中治療室(MFICU)における看護管理の実態と課題 査読

    林 佳子,大月恵理子,平石皆子,坂上明子,高島えり子,松原まなみ

    母性衛生   61 ( 2 )   431 - 438   2020年7月

  • 北海道苫小牧市消防本部における周産期症例への病院前救護活動についての視察報告 査読

    正岡 経子, 林 佳子, 荻田 珠江, 白井 紀子, 中村 彩希子, 前田 尚美, 植木 瞳

    札幌医科大学札幌保健科学雑誌 = Sapporo Medical University Sapporo journal of health sciences   ( 9 )   48 - 51   2020年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:札幌医科大学保健医療学部  

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  • 病院前周産期症例への対応に係る救急隊員訓練生の経験と学習ニーズ 査読

    白井 紀子, 正岡 経子, 林 佳子, 荻田 珠江, 前田 尚美, 中村 彩希子, 植木 瞳, 大日向 輝美

    札幌医科大学札幌保健科学雑誌 = Sapporo Medical University Sapporo journal of health sciences   ( 9 )   27 - 33   2020年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:札幌医科大学保健医療学部  

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  • 経験10年未満の助産師がもつ、ケア経験から学び成長するために必要な学ぶ力の要素 査読

    植木 瞳, 中村 彩希子, 正岡 経子, 林 佳子, 荻田 珠江, 前田 尚美, 白井 紀子

    札幌医科大学札幌保健科学雑誌 = Sapporo Medical University Sapporo journal of health sciences   ( 9 )   7 - 13   2020年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:札幌医科大学保健医療学部  

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  • 40歳以上の初産婦に対して経験10年以上の助産師が行っている産褥期のケア 査読

    植木 瞳, 正岡 経子, 林 佳子

    日本看護科学会誌   40 ( 0 )   82 - 90   2020年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:公益社団法人 日本看護科学学会  

    <p><b>目的:</b>40歳以上の初産婦に対して助産師が行っている産褥期のケアを明らかにすること.</p><p><b>方法:</b>助産師経験10年以上の助産師9名を対象に,半構造化面接にてデータを収集し,質的記述的に分析した.</p><p><b>結果:</b>助産師は,【長年かけて築いた生活が変わることを継続して意識づける】,【褥婦の体力やペースに合わせ,育児を継続できるようにかかわる】,【褥婦が育児方法を納得でき,自らSOSを出せるようにかかわる】というケアを行なっていた.なかには他者の判断を優先して生きてきた褥婦もいるため,その傾向を見極めながら【他者の判断を優先して生きてきた褥婦が,自分の判断で育児できるようにかかわる】というケアを行なっていた.また,【サポートを得にくい褥婦が一人で頑張らないような支援体制を作る】というケアを行っていた.</p><p><b>結論:</b>助産師は,40歳以上の初産婦に対して40歳以上の初産婦の人生経験や価値観を尊重したケアを行なっていることが明らかになった.</p>

    DOI: 10.5630/jans.40.82

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  • 他部門研修における新人看護職員の学びの考察

    梶川 景子, 首藤 英里香, 濱田 奈緒子, 北越 孝栄, 岡本 佳代子, 澤田 佳代, 正岡 経子, 林 佳子, 田畑 久江, 梅田 聖子, 城丸 瑞恵, 大日向 輝美, 萩原 直美

    日本看護学会論文集: 看護管理   ( 48 )   221 - 224   2018年4月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本看護学会  

    平成27年度にA病院の他部門研修を受講した新人看護師69名(看護師65名、助産師4名、男性12名、女性57名、平均年齢23.1歳)を対象に、チーム医療研修の一環として実施した他部門研修における新人看護師の学びについて、研修終了レポートの内容を分析することにより考察を試みた。レポートの記載内容から「他部門研修の学び」を記述した一文を一記憶単位として抽出し、意味内容の類似性に従って、カテゴリー、サブカテゴリーを抽出した。分析の結果、20のサブカテゴリー、「他職種の役割機能の理解」「他職種への感謝と配慮の思い」「他職種連携の実感」「他職種連携の必要性の認識」「自己の看護の質向上につながる学び」「看護職としての自覚」「病院経営に対する意識の高まり」の七つのカテゴリーが抽出された。新人看護師は、他部門研修を通して他職種への理解に関する学び、他職種との連携に関する学び、看護職としての学びを得ていることが明らかになった。

    その他リンク: https://search.jamas.or.jp/index.php?module=Default&action=Link&pub_year=2018&ichushi_jid=J04337&link_issn=&doc_id=20180423190056&doc_link_id=1704839&url=https%3A%2F%2Fkango-sakuin.nurse.or.jp%2Fnid%2F1704839&type=%8D%C5%90V%8A%C5%8C%EC%8D%F5%88%F8Web&icon=https%3A%2F%2Fjk04.jamas.or.jp%2Ficon%2F00014_2.gif

    医中誌

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  • 母体・胎児集中治療室(MFICU)の看護職者に求められる能力とその育成 査読

    大月 恵理子, 平石 皆子, 坂上 明子, 吉田 真奈美, 林 佳子, 高島 えり子, 菅林 直美, 松原 まなみ

    母性衛生   57 ( 4 )   752 - 759   2017年1月

  • 熟達助産師の経験知を生み出す重要な妊産婦ケア経験

    正岡 経子, 林 佳子, 相馬 深輝, 丸山 知子, 荻田 珠江, 植木 瞳, 蝦名 智子

    母性衛生   56 ( 3 )   189 - 189   2015年9月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本母性衛生学会  

    医中誌

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  • 助産師が獲得した経験知と妊産婦ケア経験との関連

    正岡 経子, 丸山 知子, 林 佳子, 荻田 珠江

    日本助産学会誌   28 ( 3 )   422 - 422   2015年2月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本助産学会  

    医中誌

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  • 平成25年度JICA地域別研修「母子保健(仏語)(A)」コースの実践報告―研修生へのアンケート調査およびアクションプランの内容から― 査読

    正岡経子, 林佳子, 大日向輝美

    札幌保健科学雑誌   ( 3 )   71 - 77   2014年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:札幌医科大学保健医療学部  

    J-GLOBAL

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  • 分娩施設に長距離移動を要する妊婦への分娩準備教育 査読

    林佳子, 正岡経子, 荻田珠江, 山内まゆみ, 伊藤幸子, 中澤貴代

    札幌保健科学雑誌   ( 3 )   19 - 26   2014年3月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   出版者・発行元:札幌医科大学保健医療学部  

    居住する地域から分娩施設まで長距離移動(距離で約100km、時間で2時間前後)を要する妊婦(長距離移動妊婦)への看護職による分娩準備教育の内容を明らかにすることを目的に、北海道内の産科診療を行っている病院と療養所に勤務する看護職を対象に自由記述を含むアンケート調査を行い、124施設(61病院、63診療所)の97名(助産師87名、看護師10名)より有効回答を得た。自由記述(回答37名)を内容分析した結果、長距離移動妊婦へ実施した保健指導の内容として、【通常より早い分娩開始直前直後に連絡・入院する必要性の説明】【妊婦が入院時期を見極めるための分娩開始徴候についての説明】【入院時の交通手段の確認、移動中の安全確保についての注意喚起】【入院時の荷物の準備と車への積み込みの推奨】【計画分娩を受け入れられるよう、必要性と可能性の説明】【分娩に備えて病院近くで宿泊待機を検討するよう推奨】【異常徴候・急速な分娩進行の徴候に関する説明】【救急車の要請方法について説明】【急速な分娩進行時と自宅・車中分娩時の対処法の説明】の9カテゴリーが抽出された。

    医中誌

    J-GLOBAL

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  • 出産後の女性と助産師が認識する主体的な出産に向けた病院・診療所の助産ケアの比較

    荻田 珠江, 正岡 経子, 林 佳子

    日本助産学会誌   27 ( 3 )   203 - 203   2014年2月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本助産学会  

    医中誌

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  • 妊産婦ケア経験から獲得する助産師の経験知と経験年数および分娩介助件数の関連

    正岡 経子, 丸山 知子, 林 佳子, 荻田 珠江

    日本助産学会誌   27 ( 3 )   250 - 250   2014年2月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本助産学会  

    医中誌

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  • 分娩施設へ長距離移動を要する妊婦が持つ入院時の安全確保に関する認識 査読

    林佳子, 荻田珠江, 正岡経子

    札幌保健科学雑誌   ( 2 )   35 - 43   2013年3月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   出版者・発行元:札幌医科大学保健医療学部  

    J-GLOBAL

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  • 女性の産む力を引き出す熟達助産師の経験知

    正岡 経子, 丸山 知子, 松尾 睦, 林 佳子, 萩田 珠江

    札幌医科大学札幌保健科学雑誌 = Sapporo Medical University Sapporo journal of health sciences   ( 2 )   27 - 34   2013年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:札幌医科大学  

    その他リンク: http://ir.cc.sapmed.ac.jp/dspace/handle/123456789/5556

    DOI: 10.15114/sjhs.2.27

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  • 【周産期ハイリスクケアの構築】MFICUにおける看護の実態と課題 査読

    大月 恵理子, 平石 皆子, 林 佳子, 高島 えり子, 中村 康香, 坂上 明子

    助産雑誌   66 ( 3 )   238 - 243   2012年3月

  • 経膣分娩における会陰損傷発生の関連要因(第2報)会陰切開率が変化した年度間の比較 査読

    林 佳子, 正岡 経子

    札幌医科大学保健医療学部紀要 = Bulletin of School of Health Sciences Sapporo Medical University   0 ( 13 )   53 - 57   2011年3月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   出版者・発行元:札幌医科大学保健医療学部  

    本研究の目的は、会陰切開率が低下した前後の年度間で会陰損傷の発生状況と対象者の背景要因との関連を分析し、産科医療スタッフの影響を検討することである。対象者は、A病院で正常に経過した正期産の経腟分娩で、2002年が612例,2005年が443例である。データは、病院概要、診療録、助産録、分娩台帳より収集し、調査項目は、病床数、周産期医療に携わるスタッフの組織構成、産婦年齢、既往分娩回数、妊娠週数、会陰切開を含む医療処置の有無、児の出生体重などである。データを各年度にわけ、統計学的に分析した。結果、会陰切開率は2002年が85.0%、2005年が40.9%で、会陰切開率の低い2005年の方が会陰損傷なしの率が有意に高かった。2005年は2002年に比べて分娩第2期所要時間が長く、妊娠37週の分娩が多く、妊娠41週の分娩が少なく、有意差を認めた。A病院では分娩に関与する医師と助産師が交代し、会陰損傷の変化の背景には医療者の会陰切開に対する考えや分娩経過の判断などが影響している可能性が示唆された。

    DOI: 10.15114/bshs.13.53

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  • 経膣分娩における会陰損傷発生の関連要因(第1報)産科的要因別の比較 査読

    林 佳子, 正岡 経子

    札幌医科大学保健医療学部紀要 = Bulletin of School of Health Sciences Sapporo Medical University   0 ( 13 )   47 - 51   2011年3月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   出版者・発行元:札幌医科大学保健医療学部  

    本研究の目的は、会陰損傷と産科的要因の関連を明らかにすることである。対象者は、地域周産期母子医療センターに認定されているA病院における正常経過の経腟分娩1055例。データは診療録、助産録、分娩台帳から収集し、調査内容は、産婦年齢、既往分娩回数、分娩体位、妊娠週数、児の出生体重と頭囲、子宮口が全開大してから児娩出までの分娩第2期の所要時間などである。対象者を会陰損傷なし群と会陰損傷あり群に分け、産科的要因との関連について統計学的に分析した。分析の結果、会陰損傷なし群は60名(5.7%)、会陰損傷あり群は995名(94.3%)であった。産科的要因との関連を比較した結果、既往分娩回数と分娩第2期所要時間に有意差がみられた。会陰損傷なし群は会陰損傷あり群より経産婦が多く、分娩第2期所要時間が短いことが明らかになった。これらのことから、分娩介助者が会陰の伸展性と児の娩出スピードをどのように判断し、分娩第2期所要時間を管理するかが会陰損傷に影響することが示唆された。

    DOI: 10.15114/bshs.13.47

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  • 北海道における助産師外来の実態調査~妊婦にとってよりよい助産師外来普及のための一考察~

    山川麻央, 合場悠子, 高谷陽子, 中山絵里子, 林佳子, 佐川正

    北海道産科婦人科学会会誌   54 ( 1 )   32 - 40   2010年3月

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    記述言語:日本語  

    J-GLOBAL

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  • 北海道の産科施設集約による助産師業務についての研究 : 集約した病院に勤務する助産師の意見 査読

    佐々木 壽子, 林 佳子, 良村 貞子, 佐川 正

    母性衛生   50 ( 4 )   687 - 693   2010年1月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本母性衛生学会  

    北海道の産科施設集約における影響について,周辺の産科施設の閉鎖により集約化した施設に勤務する助産師を対象に意識調査を行った。産科施設集約によって助産師は仕事量の増加により身体的・精神的負担が増していることが明らかとなった。産科施設集約については,賛成が1名,どちらともいえないが20名,反対が11名であった。産科施設集約に関する意見のカテゴリー化により,「医療の安全性の低下」「業務の負担の増加」「妊産婦の不安・負担の増加」「医師との連携・信頼関係の不足」の4カテゴリーが抽出された。「医療の安全性の低下」を指摘した理由としては,スタッフ数の絶対的不足や,業務の多忙化,妊産婦のケアに充てられる時間の減少,緊急入院やハイリスク妊産婦の増加があげられていた。上述した問題点の解決法を見いだせることが,産科施設集約を成功させる鍵と考えられ,そのためには,集約した病院に勤務する助産師が主体的に意見を述べ,改善へ向けて参画することが必要と推察される。

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  • 予定日超過と過期妊娠の管理 分娩発来の機序

    佐川正, 平塚志保, 林佳子

    ペリネイタルケア   27 ( 11 )   1072 - 1077   2008年11月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:メディカ出版  

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  • 周産期診療プラクティス II.妊娠‐B.異常妊娠 14.過期妊娠・予定日超過妊娠とその対策

    佐川正, 平塚志保, 林佳子

    産婦人科治療   96   607 - 610   2008年4月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:永井書店  

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  • 妊娠時の乳癌の特徴とその取り扱い方 (特集 産婦人科医に必要な乳腺疾患の知識--良性疾患と乳がんの鑑別診断を中心に)

    佐川 正, 島 明子, 林 佳子

    産婦人科治療   95 ( 5 )   511 - 516   2007年11月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:永井書店  

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  • 座談会 臨床と研究の連携で活きる看護経済学--データに即して人員配置を見直した事例から (特集 経済学を看護の味方に)

    齋藤 いずみ, 立石 典子, 林 佳子

    看護管理   13 ( 8 )   606 - 611   2003年8月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:医学書院  

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MISC

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講演・口頭発表等

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